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  <title>日経２２５</title>
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  <description>日経２２５自分的メモ帳(゜レ゜)φメモメモ</description>
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    <title>日経225の基礎知識について</title>
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    <![CDATA[日経225とは、東証1部に上場している約1400社の中から代表的な上場企業225社を対象とした株価指数です。日経225は株式市場の動きを表す最も代表的な指標であり、「日経平均」とも呼ばれています。<br />
日経225は株価指数なので、そのものを取引することができませんが、株式取引をしている感覚で売買できる「日経225先物」という取引方法があります。日経225先物では株券などは存在せず、買い付け時に買い付け代金も必要ありません。<br />
そもそも先物取引とは、「将来約束した期日に、現時点で取り決めた売買価格で売買することを約束する」という取引なので、その将来の期日まで代金の支払いが猶予されるのです。<br />
日経225先物と株式投資が違う点は、「限月」という取引期限が年に4回決まっているということです。3月、6月、9月、12月が取引期限月となっており、この期間中に決済が終わっていなければ、清算価格で強制売買されることになります。<br />
日経平均は毎日、新聞やテレビでも耳にする指標ですし、海外でもよく知られている指標なので、先物取引初心者でも始めやすい取引です。また日経225は対象が225銘柄に限定されている為に動向が比較的分かりやすく、銘柄も入れ替わらないという安心感もあります。]]>
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    <category>日経225</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 04:02:56 GMT</pubDate>
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    <title>日経225先物にお勧めの証券会社について</title>
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    <![CDATA[日経225先物を始める人にお勧めの証券会社を２つ紹介します。<br />
まず、情報量の豊富さとサービスの良さでおすすめなのが「ひまわり証券」です。ひまわり証券は日経225先物取引にとても力を入れているので、日経225先物の情報量は日本一の証券会社と言っても過言ではありません。そのサービス内容は、日経225先物のデータや過去の日経平均だけでなく、ニューヨークダウやTOPIXのデータも全て無料でダウンロードできたり、Webセミナーも開催しています。また元ファンドマネージャーが分析する、日経225先物を行う上での戦略なども無料で公開されており、初心者でも分かりやすく、学んだことを活かせばすぐに利益を出すことも可能です。<br />
次にお勧めの証券会社が、手数料が安くて取引の執行スピードが速い「トレイダース証券」です。<br />
トレイダーズ証券は、注文をして約定するまでの過程を超スピーディーに行えるということが、一番の強みです。日経225先物取引でデイトレをする場合は、執行のスピードが重要なポイントになってきますが、トレイダース証券はスピードが早く、また携帯や電話でも注文可能ですから、取引ミスをすることがありません。また日経225先物の注文方法も種類が多いので、ずっと相場に張り付いている必要がなく、安全性が高い証券会社です。]]>
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    <category>日経225</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 04:02:56 GMT</pubDate>
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    <title>低資金でできる日経225miniについて</title>
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    <![CDATA[日経225先物取引はレバレッジ効果があるので、資金の20倍以上の取引ができますが、それでもやはり何十万円という資金が必要なので始めることを躊躇してしまうという人には、「日経225mini」がお勧めです。<br />
日経225miniは、日経225先物取引の10分の1のサイズの取引になります。なので例えば日経平均株価が1万5,000円の場合は、日経225先物取引は1枚の値段が1500万円となりますが、日経225miniであれば1枚の値段が150万円ということになります。この場合、もし日経平均が1000円上がったら、日経225先物の場合は100万円の利益になりますが、日経225miniなら10万円の利益になります。<br />
もちろん証拠金も10分の1の金額になるので、実際に取引で必要な金額は5～10万円となり、日経225先物は手が届かないという人でも気軽に始めることができるでしょう。<br />
また、日経225miniは値段の刻みが5円刻みになっているので、変動を感じたらすぐに注文できるというメリットもあります。<br />
日経225miniにはこの他にも、個人のリスク管理によってレバレッジをコントロールできるというメリットや、取引量が毎日6～10万枚あるのでなかなか値が付かないという不安がないとメリットもあります。]]>
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    <category>日経225</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 04:02:56 GMT</pubDate>
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    <title>日経225先物のレバレッジ効果について</title>
    <description>
    <![CDATA[日経225先物を始める上で覚えておかなくてはならない用語に「レバレッジ効果」という言葉があります。レバレッジとは「てこ」という意味の言葉で、レバレッジ効果とはてこの原理のように自分が実際に持っている資金よりも、何倍何十倍の取引ができる効果のことを言います。<br />
株式の信用取引でも、自分の資金の3倍程度のレバレッジで取引をすることができますが、日経225先物の場合は20倍以上のレバレッジ効果があるので、少ない資金で多くの利益を出すことも可能です。<br />
しかしその分ハイリスクになることも否めません。日経225先物を始めるならレバレッジ効果をきちんと認識し、しっかりとしたリスク管理をすることが必要となります。<br />
取引の具体例を挙げると、日経225先物を行う場合、最低の取引金額は「取引価格×1000」となっているので、現在の価格が15000円の時に始めると、1500万円の資金が必要となってしまいます。しかし、日経225先物では1500万円の資金全てが必要なのではなく、そのうちの50～80万円程度を用意していれば可能なのです。この必要なお金を「証拠金」と言います。証拠金の金額は証券会社によって違いますが、50万円で1500万円の取引ができるということは、30倍のレバレッジ効果があるということになるのです。]]>
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    <category>日経225</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 04:02:56 GMT</pubDate>
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    <title>日経225先物の取引方法について</title>
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    <![CDATA[日経225先物は、株式の信用取引に非常に感覚が似ています。<br />
日経225先物の儲け方ですが、大きく2種類の方法があります。まずひとつめは日経平均が下がっている時点で「買い」を行い、日経平均が上がったら「売る」という方法です。買った時点より上昇している分だけ利益が出るということになります。買って、売るというこの方法を「転売」と言います。<br />
ふたつめは、逆に日経平均が上昇していて、もうそろそろ下がりそうだと感じた時に、「売り」から始める方法です。この方法を「買戻し」と言いますが、この場合は売った値段よりも買い戻す時の値段が下がっていれば、ここに利益が発生するということになります。<br />
買いからだけではなく、売りからも取引を開始できるというのが、日経225の強みでもあります。また、日経225取引は期限が決まっているので、取引期間が終了するまでに自分が入った取引と逆の取引をしなくてはいけません（買いから入ったら売り、売りから入ったら買いを行う）。このことを「反対売買」といい、この反対売買を行わないと、日経225の場合は終清算価格（SQ)で、強制的に清算されることになります。<br />
このように、日経225先物は取引方法が比較的分かりやすいですが、「レバレッジ」という先物特有の特徴もありますから、この点もきちんと頭に入れておく必要があります。]]>
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    <category>日経225</category>
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    <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 04:02:56 GMT</pubDate>
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